太陽光の節税は大家さんに要注意。事業所得があればよい。法人も。家賃収入は個人だとだめ
- 2013年12月19日 |
- スパイラル不動産投資法 全般 |

どうもクワトロです。
東京も寒い冬の雨が降っています。
寒くて。。。前の羽村よりは何とかよい気がしますが。。。
都心は少し暖かいので、助かります。さすがアキバw
さてタイトルの件ですが、今でも節税と大きな声で
太陽光を導入するような業者がありますが、
注意してほしい点があります。
グリーン減税で、全額償却できるのですが、
内容をちゃんとよく読んで、節税しましょう。
まず、事業の所得からしか節税できません。
というのは、不動産収入のみの大家さんだと
節税できません。
サラリーマン大家さんも同様です。
これを回避するには、青色申請で、事業を
やっている、個人事業主か、法人でつけるしか
ないのです。
なので、うっかりサラリーマン大家さんで、事業の
収入がない方は、節税できないことになります。
グリーン投資減税と言っても事業でしか減税の
メリットがないということになります。
なので、つけるなら法人にしてつけたほうが
節税にメリットがありますね。
あとは、年末なので、いきなり個人で事業を
やるというのも難しいと思います。
来年に向けてつけたい方は、事業収入を
考慮してつけることをお勧めします。
グリーン減税で調べれば一発で書いてありますしね。
ということで、ソーラーシステムは、事業でやる。
連邦は事業規模でやっていたのですね。
国力が違うわけですw
クワトロ
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